その写真が出来上がり、額に入れ実家に送りました。
母『写真ありがとうね』
母『写真きれいだね』と・・・
そのことを夫に報告すると
夫『写真がきれい? 長女がきれいじゃないの?』←超親ばか
夢子『うん、写真がきれいって言っていたよ』
長女『私のこと、きれいとは言わなかった』
娘のことになるとちょっとしたことでも気になる夫です。
たしかに『写真がきれい』という日本語は・・・(笑)
まぁ、親も写真=娘のつもりだったと思うけれど、
どうして父親って娘にメロメロなんでしょうね。
親は父親に限らず、母親も我が子がかわいくて仕方がありません。
どんなに大きくなってもかわいい。
大きくなればなったで、小さいときとは違う心配もあるし、楽しみもある。
でも、近ごろは我が子を拒否する親がいる。
学校から貰ってくるプリントをなくしてもいいじゃない。
宿題忘れたっていいじゃない。
そんなことぐらいで親が我が子を拒否しないでほしい。
うちの娘だって、小学校、中学校のときは私がどれだけ口うるさくいってもプリントは出さない。宿題はやらない。
挙句の果ては夏休みの終わりに夫婦で手伝うはめに。
でも、それは成長過程のひとつ。
小学校のときからなんでも完璧にできたら、なんかこわいよ。
家にいるときぐらい、だらだらしてもいいじゃない。
子どもだって、学校で疲れているんだから。
そんなことで目くじらをたてないでほしい。
それでも母親は我が子を育てるためにうるさいぐらい注意するでしょう。
それはそれでいい。私は今でも口うるさい。
でも、拒否するのは絶対にだめ。
どんなときもちゃんと子どもと向かい合う。
だって、自分のおなかを痛めた愛する我が子なんだから。
拒否する前に、もし自分が親に拒否されたことを想像してください。
そうすれば絶対に我が子を拒否することはないと思います。




娘が入院して、家にいなくなったとき、パパの寂しそうにしている姿がね。
娘不在に慣れるまで、大変だったよ〜(笑)
母のほうが、気持ち 「どーーーん」 と肝が据わるのかな?!
娘という存在への父親の愛って、母親の愛とはちょっと微妙に違うんだなぁ〜って思いました。
記念写真っていいよね。
おじいちゃん・おばあちゃん・ひいおばあちゃんに送ったら、すごく喜んでくれて、大切に飾ってくれてる。
実家で大切に保管している私たち3姉妹用に買った振り袖セットを、娘のために染め直しも検討して、成人式で着せたいだって。
夢子さんのように、若々しいお母さんで一緒に記念写真に写れるようにがんばろっ♪
父親の娘に対する愛情ってすごいよね。
ちょっとしたことでも、ものすごく喜ぶし
反対に沈んだりするの。
娘が結婚するときはどうするのって感じよ!
記念撮影は疲れました。
写真屋さんでとったから
まるでモデルになった気分(笑)
お嬢様の素敵な写真を実家に。
素敵なプレゼントをしましたね。
ところで・・・台風13号吹き返しでまだ我が家は揺れていますが大丈夫ですか?あと数時間の辛抱です。
昨日はすごかったですね。
我が家は大丈夫した。
今回の大型台風はいらない。