効果効能
皮膚の清浄。肌あれ。あれ性。あせも、しもやけ、ひび、あかぎれ、にきびを防ぐ。
かみそりまけを防ぐ。肌を整える。皮膚にうるおいを与える。皮膚を保護する。皮膚の乾燥を防ぐ。
日やけ・雪やけ後のほてり。日やけによるしみ・そばかすを防ぐ。皮膚をすこやかに保つ。
クレンジングフォーム (洗顔)
砂漠の美宝といわれるホホバ油と角質を軟化させて古い角質を取り除くイオウを配合し、 余分な皮脂や毛穴につまった汚れをしっかりと洗い出し、新陳代謝を高めて健康的ないきいきとしたお肌をつくります。
ご使用方法
適量を手のひらに取り、水数滴となじませて、よく泡立ててから洗顔してください。
スクラブが目に入らないよう十分注意してお使いください。
ハーブローション (脂性肌用化粧水)
自然の保湿剤である植物エキスを配合した、みずみずしく、すこやかな素肌を保つ整肌用化粧水です。 さっぱりとした使用感で、毛穴を引きしめてはりのある素肌をつくります。 消炎効果が高いので、肌があれている方でも安心して使えます。
ご使用方法
洗顔後、適量を手にとり、顔や首すじにたっぷりとパッティングをしてお使いください。
肌あれや洗顔後のつっぱり感が気になる時はローションパックをお勧めします。
ミルクローション (アンチエイジング用乳液)
うるおいを守り、キメを整える働きのあるコメヌカスフィンゴ糖脂質をはじめ、 疲れた肌の免疫力を高め、肌あれなどのダメージを改善する2種の酵母エキスを含んだ保湿乳液です。 さらさらとした使用感にしっとりとした肌への持続力が特長です。
ご使用方法
ローションでお肌を整えた後、適量を手にとり、顔や首すじなどにやさしくのばしてお使いください。
特に肌あれ、乾燥の気になる部位にたっぷりとお使いください。
トップエステティシャン推奨「スキンケアの正しい方法」
夜寝てる間にも顔にはアブラや汚れが!! 忙しい朝でも、きちんと洗顔することからスキンケアは始まります。 そして帰ってからの、外気にさらされ、疲れたお肌をいたわるためのスキンケア。 毎朝毎晩のかかさないスキンケアがあなたのお肌を守ります!
Step1 洗顔(クレンジングフォーム)
古くなった角質や汚れを取り除き、お肌をナチュラルな状態に。
クレンジングフォームをよくあわ立て、その泡でやさしくお肌の汚れを浮き立たせます。 そして水またはぬるま湯で泡がお肌に残らないように充分すすぎます。すすぎ残しは肌のトラブルの原因になります。
Step2 シェービング
朝の目覚めをシャキッとさせて、一日の始まりに気合いを入れる。
シェービングにはドライシェービングといって、肌をぬらさずにそる方法と、 ウエットシェービングといって、肌をぬらしてそる方法の2種類があります。 肌の健やかな状態を保つには、ウェットシェービングが望ましいですね。 ややあつめのお湯で作った蒸しタオルをひげの部分に当て、 両の手のひらで1〜2分しっかりと押さえひげをやわらかくしておきます。 蒸しタオルが準備できない場合は、ぬるま湯で洗顔することをおすすめします。 シェービングの後は、カミソリまけを防ぐために、しっかりと肌を引き締める化粧水を使うのが大切です。
Step3 肌のひきしめ(ハーブローション)
毛穴を引きしめて、ハリのあるみずみずしく健やかな素肌に。
洗顔後、適量を顔や首すじ、そして手などに軽くパッティングしてください。 特に肌あれを感じる部分にはたっぷりと。洗顔でひろがった毛穴をしっかりと引き締め、乾燥からくる肌あれを防ぎます。
Step4 保湿(ミルクローション)
お肌の乾燥を防ぎ、ヒゲそり後のうるおい補給に。
ローションでお肌を整えた後、適量を手に取りやさしくお肌にのばしてください。 特に肌あれを感じる部分にはたっぷりと。 うるおいを守り、キメを整えます。 疲れた肌の免疫力を高め、肌あれなどのダメージを改善する2種の酵母エキスを含んだ保湿乳液です。



