男盛りの毎日に大地三精の力
仁丹の闘2(Tou-Tou)に配合されているのは驚異の生命力を誇る『大地三精』と呼ばれる植物たち。いま話題のマカ(アンデス人参)をはじめ、カンカニクジュヨウ(砂漠人参)、オタネニンジン(高麗人参)、さらに亜鉛をバランスよく配合しています。 大地三精は、千年以上も前から先人たちの男の源として珍重されてきたもの。厳しい自然条件下、どこまでも養分を求めて深く広く根を張り、ビタミン、アミノ酸、ミネラル、炭水化物を生成してしっかりと蓄えられています。
この強くたくましい大地三精、現代を生きる男のカラダにも、変わらない闘う意欲をみなぎらせてくれることでしょう。
先人たちは、貴重な大地三精を褒美として与えられました。
カンカニクジュヨウ(砂漠人参)
シルクロードの時代から伝わる大地の精。標高800〜1500mのタクラマカン砂漠に生息する紅柳の根に寄生する植物。古くから健康の源として珍重していた中国の最西部ホータン地区は、今、世界でも有数の健康地区とされています。ホータン村は百歳以上の高齢者が驚くほど多いのです。寝込む人も少なく、皆さん、腰・背筋がピシャとして、とても凛々しい姿で生活されています。現在、砂漠人参はこのホータン地区政府の指導管理の下で栽培されています。
マカ(アンデス人参)
高度4000m、南米アンデス山脈で生息。昼間は摂氏20度、夜間は摂氏マイナス15度の温度差の環境下で栄養たっぷり蓄えた大地の精。起源は考古学では紀元前1600年と推定されています。とても貴重なものとして取り扱われ、インカ帝国の時代では、この神秘の植物を神殿へ供えたり、戦果をあげた武将に褒美として活用されました。現在、世界中から注目され、幅広く使用されています。
高麗人参
朝鮮半島の長白山脈が原産の大地の精。古く高麗国より産出されたため高麗人参と呼ばれています。栽培は夏は涼しく、適度に雨量があり、冬は地下が凍るという環境がよいと言われています。日本では、江戸中期頃に持ち込まれ、幕府が栽培を奨励し、各地に種を配ったため御種(オタネ)人参とも言われるようになりました。収穫まで5〜6年かかり、稀少で高価なものです。
いつまでも果敢に挑み、達成感と充実感を求め続けたい。もっと凛々しく活力ある生活を送ることを願う人も多いはずです。
砂漠や高地など厳しい環境下で 強く たくましく 生息する カンカニクジュヨウ(砂漠人参)・マカ(アンデス人参)・オタネニンジン。 乾凍の極地で生き抜く驚異の生命力を持つ大地三精は、深く広く根を張り養分を巧みに取り込み、硬質なビタミン・アミノ酸・ミネラル・炭水化物を生成し、茎にたっぷり蓄えています。 さらに「仁丹の闘2 (Tou-Tou)」には、亜鉛を配合しました。




