Russell Hobbs(ラッセルホブス)といえば電気ケトルが真っ先に思いつくと思います。
ラッセルホブスはイギリスの代表的な家電ブランドで、電気ケトルを世に知らしめた世界的ブランドです。
ラッセルホブスの電気ケトルは、1960年発売した自動電源OFF機能を搭載し人気を呼び、その後キッチンアイテムの定番となりました。
1960年といったら、今から48年前ですよ。そんな時代に自動電源OFF機能をつけるなんて、その技術力は世界一流です。
品質、デザインだけでなく、この高い技術力は長きに渡り、世界中から支持されるブランドとして今現在も大活躍しています。
時代と共にRussell Hobbs(ラッセルホブス)は進化しています。
Russell Hobbs(ラッセルホブス)=電気ケトルという時代は終わりました。
もちろん、今現在もラッセルホブスの電気ケトルは高い支持を受け、世界各国の家庭で使い続けられていますが、ラッセルホブスのトースターも高い評価を受けています。
ラッセルホブスのクラシックトースターです。
シンプルでおしゃれデザインです。
汚れが目立ちにくいツヤ消し加工がされているので、長く使い続けてもきれいな状態を保つことができます。
このラッセルホブスのクラシックトースターは、付属のサンドイッチラックを使うとホットサンドができます。
私はまずホットサンドができるというところに惚れたんですが・・・
トースターでホットサンドができるなんて夢のようじゃありませんか?
普通、ホットサンドを作るならホットサンドベーカーがないとできません。
毎日、毎日ホットサンドを食べるわけじゃないから、わざわざホットサンドベーカーを買うのはもったいないですよね。
だから、自宅でホットサンドは作れないと思っていたんですが、このラッセルホブスのクラシックトースターならホットサンドが作れるんですよね(^O^)
トーストとホットサンドができれば最高のクラシックトースターだと思っていたんですが・・・
ラッセルホブスのクラシックトースターの実力はそんなものではありませんでした!
おいしいトーストは、表面がカリッとして中身はふんわりとしたもの。
おいしいトーストを焼くためには、素早く焼きあげること。そしてパンの中身の水分を封じ込めることです。
ラッセルホブスのクラシックトースターは、パンを自動的に挟みこみながら、上部にフタがされ熱の放出を防ぎ、表面をカリッと、中味をふんわりと焼きあげる新機能(TOASTEC)システムを開発し、家庭で簡単においしいトーストが食べれるようなりました。
表面はカリッと香ばしく、中は水分を逃さずふっくら!朝からおいしいトーストを食べることができ、今日も1日頑張るぞ!ってやる気がでます。
【クラシックトースターの機能】
※ベーグル用ボタン ベーグルを自動調整して焼きます。ベーグルは2枚に輪切りして各スロットに1枚ずつ入れます。
※冷凍パン用ボタン 冷凍したパンをいっきに解凍して焼き上げます。
※温めなおしボタン 焼いて冷えてしまったパンを温めなおします。
※濃淡調節つまみ お好きな焼き加減を自由に設定。2と3の間など、細かい設定もできます。
※サンドイッチラック ホットサンドを作れる
※バンウォーマー クロワッサンやロールパンなどを温める
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ラッセルホブス・クラシックトースター

トースターというものは、一度購入すればすぐに壊れるものではありません。
長く使い続けても、飽きの来ないシンプルなデザイン。お手入れが簡単なもの。
そして、おいしいトーストが簡単に焼けるトースターがおすすめです。
冷凍のパンをそのまま焼くことができるのもポイントが高いです。
朝は忙しいので、いかに時間をかけずにちゃんと朝食をとる。それができるのがラッセルホブス・クラシックトースターです。
一人暮らし、新婚家庭に贈り物にもぴったりです。
一人暮らしって、最初は最低限の家電しか揃えません。
よほどお金に余裕のある人なら、何もかも自分の好みの家電で揃えると思いますが、たいていはとりあえず生活をしながらひとつひとつ揃えていこうという人が多いです。
お友達が一人暮らしをするって時に、ラッセルホブス・クラシックトースターを贈ったらきっと喜んでくれると思いますよ。
結婚のお祝いにも最適です。
お友達が結婚して、朝からお友達夫婦が仲良くおいしいトーストを食べるなんていいですよね。
休日には、ふたりでホットサンドを作って・・・
そんなふたりの新生活を応援する気持ちを込めてラッセルホブス・クラシックトースターを贈ってみませんか?